

![実践リスクマネジメント[第四版]](img/c_all01.jpg)
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「実践リスクマネジメント[第四版]」 NEW!!
- 内容
- 企業の抱えるさまざまなリスクとその対応策について、これまでの調査研究・コンサルティング経験で培ってきた各種ノウハウを基に、インターリスク総研が総力を挙げて取りまとめた解説書です。今回改訂した第四版では、法改正や各種規格の制定、社会情勢等の変化を考慮した本文・データ類のアップデートを行い、新たに「内部統制」「ISO31000」「事業継続マネジメントシステム(BCMS)」「生物多様性」「新型インフルエンザ」といった近時の注目テーマを追加し、更なる内容の充実を図りました。業種・業界を問わず、企業・組織のリスクマネジメント推進において参考となる一冊です。
- 発行元
- 経済法令研究会
- 価格
- 4,935円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研 編著
- 出版年
- 2010年
- 購入方法
専用申込書(斡旋割引)にて注文できます。
(注)斡旋割引は本専用申込書による経済法令研究会へのお申込みのみ適用されます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「この一冊ですべてがわかる リスクマネジメントシステム[第2版]」
- 内容
- リスクマネジメントは、今どの企業でも一番力を注いでいる分野。この本は、JIS規格を中心に、32のステップ構成で、実際のリスクマネジメントシステムをある程度構築できる実践的な作りが好評だったが、今回は規格変更・状況変更に合わせて改訂を行った第2版となります。
- 発行元
- 日刊工業新聞社
- 価格
- 1,995円(税込)
- 著者
- 鈴木敏正&RMコンソーシアム21著
- 出版年
- 2007年
- 購入方法
- 最寄の書店または日刊工業新聞のホームページにて注文できます。

- 種別
- 書籍
- 名称
- 「実践CSR−持続可能な発展に向けて−」
- 内容
- 企業の持続的発展のために欠かすことのできないCSR(企業の社会的責任)。「これから取り組むにあたり、何から手をつければよいのか。」「これまでの取組をどのように見直していけばよいのか。」本書では、多くのコンサルティング実績に基づいた豊富なノウハウを紹介し、これらの疑問にお応えします。CSR経営の実践を目指す上で、必携の一冊です。
- 発行元
- 経済法令研究会
- 価格
- 1,995円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研 編著
- 出版年
- 2004年
- 購入方法
専用申込書(斡旋割引)にて注文できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「金融CSR総覧」
- 内容
- インターリスク総研のコンサルタント、実業界や学術界等のCSRに関する一線級の執筆陣が、CSRに関する多彩なトピックを解説しています。業界別CSR取組動向、金融機関のCSR評価基準やCSR用語集など、金融機関はもちろん、業種を問わずご活用いただける内容です。
- 発行元
- 経済法令研究会
- 価格
- 9,450円(税込)
- 著者
- 経済法令研究会 編
- 出版年
- 2007年
- 購入方法
専用申込書(斡旋割引)にて注文できます。
- 種別
- ビデオ
- 名称
- 「内部告発対策 企業を救うヘルプライン」
- 内容
- 経営者・管理職として理解しておくべき企業倫理ヘルプライン制度の情報を網羅しています。第1巻では同制度の必要性と運営要領の作り方や有効活用のポイントを解説、第2巻ではヘルプラインに相談が寄せられた際の対応手順や注意点をケースドラマに添って説明します。また、同制度の運営要領の作り方、柱立て、盛り込むべき内容、運用上の留意点を解説したテキストも同梱しており、ビデオと併せてご利用いただくと、より効果的です。
- 発行元
- 日本経済新聞出版
- 価格
- VHS 全2巻/81,900円(税込)、VHS各巻/40,950円(税込)、
DVD 全1巻/81,900円(税込)
- 著者
- 田村直義 監修
- 出版年
- 2003年
- 購入方法
専用申込書(斡旋割引)にて注文できます。

- 種別
- 研究報告書
- 名称
- 「日経225企業の有価証券報告書における リスク情報開示状況レポート:2007年度版」
- 内容
- 平成18年中に決算期を迎えた国内主要企業(日経225企業)の有価証券報告書の「リスク情報」開示状況について分析を実施、レポートとしてとりまとめました。今年度版で3年度目の報告書になります。
有価証券報告書に記載されている「事業等のリスク」について弊社が独自に定めるリスクカテゴリーに整理・分類した上で、業種別の特徴、リスクカテゴリー別の特徴について分析を行いました。また、開示初年度から3年分の比較分析についての考察も載せております。併せて「リスクマネジメント・コーポレートガバナンス」についての記載内容についても着目し、記載において見られる特徴を洗い出した上で、企業のリスク情報開示のあるべき姿に向けた課題と提言として結んでいます。
- 発行元
- インターリスク総研
- 価格
- 1,050円(税込)
- 著者
- 今田達雄、金子美和子、江尻明隆、石川智則
- 出版年
- 2007年
- 購入方法
- 当社のHPから注文できます。

- 種別
- 書籍
- 名称
- 「BCM 事業継続マネジメント 入門」
- 内容
- BCMには関心があるが、詳細は分からない、やさしく解説した本がほしいという方向けに、BCMの内容や各種ガイドライン、規格制定の動き、BCM構築の仕方などを解説したQ&A形式の入門書です。
- 発行元
- 日本規格協会
- 価格
- 945円(税込)
- 著者
- 小林誠、渡辺研司
- 出版年
- 2008年
- 購入方法
- 最寄の書店または日本規格協会のホームページにて注文できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「危機管理対策必携 事業継続マネジメント(BCM)構築の実際」
- 内容
- 本書では中小企業庁「中小企業BCP策定運用指針」の詳細説明と、企業の危機管理対策に関する総合的な理解が得られる内容となっています。また本書を利用して、最短1日でBCPを作成することができるよう、誰でも簡単にBCPに着手できるよう配慮している点が特徴です。特に後半の資料編では、企業がBCP策定時に必要なチェックリストなどの様式類をふんだんに収録しているため、部分的にもすぐ社内で活用することが可能です。本書は、BCPを策定・運用を検討する中小企業のみならず大企業のリスク対策担当者にとっても有用な一冊です。
- 発行元
- 日本規格協会
- 価格
- 2,940円(税込)
- 著者
- 小林誠 監修
- 出版年
- 2006年
- 購入方法
- 最寄の書店または日本規格協会のホームページにて注文できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「災害危機管理読本 企業・団体の防災対策と事業継続管理」
- 内容
- 迫りくる地震・風水害等の災害に組織としてどう取り組めばいいのか !!
企業や団体など経営組織体向けに災害危機管理やBCMをどのように考え、どのように対策をたてて展開するかをわかりやすくまとめた実践手引書 !!
- 発行元
- 日本コンサルタントグループ
- 価格
- 2,100円(税込)
- 著者
- 藤江 俊彦 編著
- 出版年
- 2009年
- 購入方法
- 最寄の書店または日本コンサルタントグループのホームページにて注文できます。

- 種別
- 書籍
- 名称
- 「この一冊ですべてがわかる 企業の地震対策Q&A100」
- 内容
- 日本は地震国であり、近い将来の大地震も高確率で指摘されている。
本書は、地震が企業にもたらすリスクとは何なのか、それを防ぐためにはどうすればよいのかをQ&A方式で100抽出。実際の企業の地震対策のマニュアルとして実践的に、かつわかりやすく使える形にしたものである。
- 発行元
- 日刊工業新聞社
- 価格
- 2,520円(税込)
- 著者
- 小林 誠、服部 誠
- 出版年
- 2007年
- 購入方法
- 最寄の書店または日刊工業新聞のホームページにて注文できます。

- 種別
- 書籍
- 名称
- 「最新 取扱説明書作成マニュアル 米国CPSCガイドに学ぶ」
- 内容
- 取扱説明書の作成にあたり参照すべき事項を紹介し、読みやすく理解しやすいマニュアル作りの指針となる書籍です。自己診断のためのチェックリストも付記しました。
- 発行元
- シュプリンガー・フェアラーク東京
- 価格
- 2,310円(税込)
- 著者
- 佐藤圀彌/佐藤彰俊
- 出版年
- 2005年
- 購入方法
専用申込書(斡旋割引)にて注文できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「製品事故にみる 企業コンプライアンス態勢の実践」
- 内容
- 改正消費生活用製品安全法の改正点である事故報告制度の法律の内容と企業の対策を解説した外部弁護士との共著の書籍です。企業の対策として、製品安全体制の確立からリコール対応まで幅広く案内しています。
- 発行元
- 金融財政事情研究会
- 価格
- 3,150円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研/金子憲康/中原健夫/結城大輔
- 出版年
- 2007年
- 購入方法
- 最寄の書店でご購入できます。

- 種別
- 書籍
- 名称
- 「土壌汚染と企業リスクマネジメント」
- 内容
- 企業が土壌汚染リスクにどのような対処すればよいかという観点から、制度および技術の両面からわかりやすくまとめたものであり、Q&Aも取り入れました。
- 発行元
- 化学工業日報社
- 価格
- 3,675円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研 編
地層汚染診断・修復簡易化研究会(SCSC) 著
- 出版年
- 2004年
- 購入方法
- 最寄の書店でご購入できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「土壌汚染対策法と企業の対応−事業者のための紛争対応・リスクコミュニケーションガイド」
- 内容
- 経済産業省の調査報告書を再編集したものであり、土壌汚染問題に関して関係者間で生じ得る利害対立を類型化、分類し、円滑に紛争を解決するための対応マニュアルを101問のQ&A形式でまとめたものです。
- 発行元
- 産業環境管理協会
- 価格
- 2,520円(税込)
- 著者
- 土壌汚染対策研究会 編著
- 出版年
- 2003年
- 購入方法
- 最寄の書店でご購入できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「RBCA(レベッカ)規格E1739−95 石油漏出サイトに適用されるリスクに基づく修復措置のための標準ガイド(1995年)」
- 内容
- RBCA(レベッカ)は、一律の基準値に従って汚染対策を行うのではなく、リスクアセスメントに基づいて現実的で経済性の高い汚染対策を実施する手順を示したものです。ASTM(米国材料試験協会)規格の原文と和訳を収録しています。(石油漏出サイト用)
- 発行元
- インターリスク総研
- 価格
- 10,500円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研 編
- 出版年
- 2001年
- 購入方法
- 当社のHPから注文できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「RBCA(レベッカ)規格E2081−00 リスクに基づく修復措置のための規格ガイド(2000年)」
- 内容
- RBCA(レベッカ)は、一律の基準値に従って汚染対策を行うのではなく、リスクアセスメントに基づいて現実的で経済性の高い汚染対策を実施する手順を示したものです。ASTM(米国材料試験協会)規格の原文と和訳を収録しています。(石油漏出サイトに限定しない一般サイト用)
- 発行元
- インターリスク総研
- 価格
- 10,500円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研 編
- 出版年
- 2003年
- 購入方法
- 当社のHPから注文できます。

- 種別
- 書籍
- 名称
- 「介護サービス事業者 リスクマネジメントの学校」
- 内容
- 介護事業者は2006年度介護報酬・基準の見直しにおいて、サービスの質の向上に向けて、より実質的で効果的な方策を組織内で徹底していくことが求められています。本書ではリスクマネジメントの観点から、組織構築、事故防止・事故対応、苦情対応や個人情報保護に至るまで、介護現場に沿った方策を分かり易く解説しています。介護サービスに関わるすべての方にお勧めします。
- 発行元
- 株式会社日総研出版
- 価格
- 3,500円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研 編著
- 出版年
- 2006年
- 購入方法
- 最寄の書店でご購入できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「かんたん!福祉施設のおけるリスクマネジメント80のポイント」
- 内容
- 福祉施設におけるリスクマネジメントの取組では、各段階で決して見落としてはならないポイントがあります。本書は、誰もが陥りがちな「過ち」を指摘し、リスクマネジメントの「急所」を簡潔にまとめ、福祉施設に固有な事故防止のポイントを「かんたん」に「分かりやすく」解説しています。本書はリスクマネジメントに取り組む施設の責任者から、中堅職員あるいは事務を担当する職員の方まで、幅広く各層のニーズにお応え致します。
- 発行元
- 筒井書房
- 価格
- 1,785円(税込)
- 著者
- 砂川直樹・佐藤崇
- 出版年
- 2010年
- 購入方法
- 最寄の書店でご購入できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「福祉施設における危険予知訓練(KYT)かんたんガイド」
- 内容
- 産業界では、イラストを見ながら危険を察知する能力を高める危険予知訓練(KYT)が事故予防に大きな効果をあげています。本書は、福祉施設に潜む「危険」をイラストに収め、福祉施設で無理なくKYTに取り組めるよう詳しく解説しています。イラスト作成にあたっては福祉施設を丹念に訪問し、現場の責任者や実務担当者の意見を織り込みながら仕上げました。
- 発行元
- 筒井書房
- 価格
- 630円(税込)
- 著者
- 古澤章良/遠山敏/佐藤彰俊/砂川直樹
- 出版年
- 2007年
- 購入方法
- 最寄の書店でご購入できます。

- 種別
- ハンドブック
- 名称
- 「食品の安全・安心 備えは万全ですか〜食の総合的危機管理ハンドブック〜」
- 内容
- 食品偽装問題や残留農薬、異物混入などの事件・事故が後を絶たない状況にあり、食品関連企業は自らが加害者になるだけでなく、被害者になり得る状況にあります。
本冊子は、企業としてこれらの課題に対する食の総合的危機管理として、食品安全(HACCPシステム、ISO22000、トレーサビリティなど)と食品防御(意図的に食品の安全を脅かす行為から守る)について、具体的な取組み事例を含めわかり易く紹介しています。
- 発行元
- 三井住友海上火災保険株式会社
株式会社インターリスク総研
株式会社イーエムエスジャパン
- 価格
- 無償
- 著者
- 株式会社インターリスク総研
株式会社イーエムエスジャパン
- 出版年
- 2009年
- 購入方法
- 現在冊子での取り扱いはしておりません。
こちらからダウンロードしてご活用ください。

- 種別
- 調査報告書
- 名称
- 「第三回新型インフルエンザ対策に関する日本企業の実態調査報告書」
- 内容
- 現在、日本国内において流行が拡大している新型インフルエンザ。
企業の対策がより重要視されてきています。インターリスク総研では、世界的な大流行の危険性が叫ばれている新型インフルエンザ対策に関する大規模なアンケート調査(2008年5月、2009年2月に引続き3回目)を実施し、企業の取組状況と課題、そして今後のあるべき姿について纏めた調査報告書を作成しました。
※本調査は、豚由来の新型インフルエンザ (H1N1)発生後の調査結果で、日本で唯一かつ最新の大規模実態調査です。
- 発行元
- 三井住友海上火災保険株式会社、株式会社インターリスク総研
- 価格
- 無償
- 著者
- 株式会社インターリスク総研
- 出版年
- 2009年
- 購入方法
- 冊子での取り扱いはしておりません。
こちらからダウンロードしてご活用ください。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「新型インフルエンザ対策マニュアルの作り方」
- 内容
- 厚生労働省の「事業者・職場における新型インフルエンザ対策ガイドライン」に基づいた内容で、感染予防、そして事業継続への取組みについて、具体的にかつ俯瞰的に説明しています。本書一冊で、大企業から中小企業まで、新型インフルエンザ対策マニュアルの作成が可能になる必携の一冊です。
- 発行元
- 時評社
- 価格
- 2,800円(税込)
- 著者
- 株式会社インターリスク総研 本田茂樹 監修
新潟大学 鈴木宏大学院教授 総監修
株式会社日本能率協会コンサルティング 長崎昇 企画・構成
- 出版年
- 2009年
- 購入方法
- 最寄の書店または時評社のホームページにて注文できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「社員と家族の命を守るために 事業継続のためにできること防ごう!守ろう!新型インフルエンザ」
- 内容
- いざ新型インフルエンザの世界的流行が発生すれば、国民生活と経済社会に甚大な被害が生じるでしょう。そのとき、自分の会社はどう対応するのか、家庭をどう守るのか。これらの対策は、新型インフルエンザを正しく理解することから始まります。何も難しい専門書を読む必要はありません。通勤電車の行き帰りや家事の合い間に手を取り、新型インフルエンザについてなるほどと思う−そんな日常に適した一冊です。
- 発行元
- 時評社
- 価格
- 780円(税込)
- 著者
- 鈴木宏、本田茂樹、長崎昇
- 出版年
- 2008年
- 購入方法
- 最寄の書店または時評社のホームページにて注文できます。
- 種別
- 書籍
- 名称
- 「新型インフルエンザ行動計画策定マニュアル〜体制構築から行動基準まで〜」
- 内容
- 本書は、感染対策と事業継続計画を柱とした行動計画の策定方法を、具体的な事例を紹介しながら分かりやすく解説しています。付属のCD−ROMには、モデルフォーマットが収録されており、本書を参考に自社の行動計画を策定することができます。行動計画の策定や見直し等にご活用ください。
- 発行元
- PHP研究所
- 価格
- 11,340円(税込)
- 著者
- 本田茂樹
- 出版年
- 2010年
- 購入方法
専用申込書(斡旋割引)にて注文できます。